1959
家業を引き継ぎ合資会社虔山陶園を設立する。

創業当時の社員の様子。

マグカップは昭和30〜40年代前半、主にアメリカ向けに輸出されていたもの。


昭和30年代のまちの様子:土岐市妻木町
1961
美濃焼発祥の地:土岐市久尻にやきものの修練の場として虔山陶芸道場「不問庵」を作る。
1971
伝統の技術を発展させ手作りの魅力ある「陶壁」を生み出す。

1976
株式会社日本陶壁を設立する。
1986〜2011
「国際陶磁器展美濃」に出品し、第1回(1986年)から第9回(2011年)まで連続入選ほか、
数々の入賞を果たす。
国際陶磁器展美濃
1989
産地窯元として新たな取り組みでもある「日本現代陶彫展」に協力し入選作家と一緒に多数の作品を
創作する。
 
1994
虔山「花の器オブジェ」をリリースする。
1998
株式会社日本陶壁を株式会社虔山へ社名を変更する。
2005
「デコラティブモダン」
連続するやきものの立体の美しさ、光と影の魅力を追求したシリーズをリリースする。
2005
2007
2008
2009
2009
2010
2009
「デコラティブモダン」の海外展開を図る。
2009
2010
北米市場への展開を図る。
2010
2011

台湾、中国、アジア、オーストラリアへの展開を図る。